狂言の楽しみ方

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狂言と申し上げますと「難しい」「厳粛」といった堅苦しいイメージがあるものです。
しかし、現代で言えばM1や漫才と同じ室町時代の「お笑い」です。

使われている言葉は日本語
要するに「です・ます」が「ござる」に変わっただけなのです!

 

っと申し上げましてもイメージがわかないことでしょう。

そこで善竹富太郎が日本一、いや世界一わかりやすく、小学生でもわかるように狂言の楽しみ方を実際の公演映像でお話しております。

百聞は一見に如かず

ぜひ、上記映像よりご覧ください。
あなたも、多くの方がそうであったように狂言の虜になられることでしょう。

 


善竹富太郎と交換された名刺裏の答え合わせ!


1.室町
2.喜劇
3.日常生活
4.人間の弱さ
5.笑いのオブラート
6.親子、夫婦、同僚、兄弟、上司・部下等
7.時間
8.空間
9.人間
10.想像

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